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2017年3月7日 お知らせ

「災害時におけるビッグデータを活用した防災解析」について講演のお知らせ
(3月14日 東京大学 安田講堂)

弊社Webサイトをご覧いただき、ありがとうございます。

東京大学地震研究所・京都大学防災研究所・文部科学省が主催する、都市災害を軽減することを目的に2012年から始まった研究開発プロジェクト「都市の脆弱性が引き起こす激甚災害の軽減化プロジェクト」の最終成果報告会が2017年3月14日(火)に東京大学安田講堂で開催されます。

本報告会のなかで、第一部の講演にて弊社代表取締役社長兼CEOの柴山が「災害時におけるビッグデータを活用した防災解析」について講演し、第2部のパネルディスカッションではパネリストとして討議する予定です。
ご多用のことと存じますが、是非ご来場くださいますようご案内申し上げます。

開催概要

主催

東京大学地震研究所・京都大学防災研究所・文部科学省

日時

平成29年3月14日(火) 13時〜17時(開場12時)

会場

東京大学 安田講堂(東京都文京区本郷7-3-1)

定員

600名

参加費

無料

本報告会の詳細・お申込みはこちらをご覧ください。